韓国ドラマ-愛の温度-あらすじ-9話~10話-キャスト-感想

韓国ドラマ-愛の温度-あらすじ-9話~10話-キャスト-感想

概要
ヒョンスは昔からの夢であるドラマの作家志望です。
ある日、ヒョンスは友人のホンアと共にランニングの同好会へ参加することに。
その同好会に参加していたフレンチシェフを目指すジョンソンとの出会いがありました。
そこで一目惚れしたジョンソンは、なんと出会ったその日にヒョンスへ告白します。
ヒョンスは、ジョンソンを怪しく思うのですが、次第に距離が近づいていきます。
そんな最中、ヒョンスは芸能事務所で働くことになりました。
ジョンソンも、尊敬しているシェフから声をかけられ、フランスへ行くことに。
しかし、ジョンソンは、気持ちを伝えれないままフランスへと行ってしまい、離れ離れになってしまいます。
二人は想いを抱えたまま離れた二人は5年後再開するのですが・・・・





スポンサードリンク







愛の温度表紙.jpg



今はいろいろな韓国ドラマが多数あるかと思います。仕事やお出かけで見逃してしまったという方の為に書いています!
できるだけわかりやすく伝えていこうと思います✨
お時間がない人でも読めるように、心を込めて分かりやすく記事にまとめました🐶
是非楽しんでってくださいね✨

相関図を観ていただけるとまた、楽しんでいただけると思います!
(必ず見てください✨✨✨)


愛の温度.jpg


キャスト一覧
ソ・ヒョンジン イ・ヒョンス役
ドラマ脚本家を目指し、10年間の作家アシスタントを経てようやくデビュー。

ヤン・セジョン オン・ジョンソン役
ミシュラン1つ星レストランのシェフ。高校卒業後、フランスのル・コルドン・ブルーで料理を学ぶことに。

チョ・ボア チ・ホンア役
優秀なアシスタント作家

キム・ジェウク パク・ジョンウ役
事業家




前回のあらすじ
韓国ドラマ-愛の温度-あらすじ7話~8話





9話-あらすじ
なんとその二人を見ている人物は、ジョンウでした。
q.jpg

ジョンウは、時が止まったかのように立ち尽くしています。

cats.jpg


これが夢ならば、早く覚めてくれと心の中で呟くのですが、これは夢ではなく現実でした。


ヒョンスとジョンソンはキョンと一緒に旅行を終え帰宅していました。


楽しかった旅行も終わり、帰ってきても、ヒョンスは何をしたらいいのかわかりませんでした。


それも見たジョンソンは、手作りのトッポギを作ってヒョンスの家に置いて帰りました。

cats.jpg

その優しさにヒョンスは喜んでいました。


その一方、ジョンウは、ジョンソンとヒョンスの、あの光景を見て悩んだ末に、なんとホンアと契約を結ぶことを決めます。



ジョンウはヒョンスと会うことになり、こんなことを告げられました。


ジョンソン
「ヒョンスが今まで使っていた部屋は、ホンアさんが使用するよ。反則刑事の続きの台本はホンアさんが書く」


ヒョンス
「お願いだから、私が考えたストーリーだけは使わないでください」


ジョンウ
「それはホンアさんが決めることだから」


ヒョンスは、今までとは明らかに以前とは違う態度に驚いていました。


ヒョンスはホンアに元へ行き、反則刑事のストーリーを持って行かないようにお願いをするのですが、ホンアは不敵な笑みを見せながら何も言いませんでした。


ジョンウはジョンソンに対し、昔断ったテレビ出演の提案をしていました。


すると、レストランで食事をしているお客さんがアレルギー反応を起こし、スタッフ達はパニック。


ジョンソン
「もう少し考えさせてくれ、お客さんの所に行かなくちゃ」


ジョンソン
「オーナーはお前だが、俺はこの場所を俺はすぐに奪うこともできることを忘れるな?」


ジョンソン
「うん。最後まで僕を信じてほしい。」


ジョンウ
「・・・・・」


次の朝ジョンソンは、ジョンソンの働く、グッドスープに来ていました。


ジョンソンが作る厨房で、ジョンウが話し始めもす。


ジョンウ
「ジョンソンよ、もしお前が好きな女性が他の男を愛していたら、どうする?諦めるか?」


ジョンソン
「最後まで諦めないかな?」


ジョンウ
「同感だ。もしその相手が俺でも?」


ジョンソン
「おそらくね」


ジョンウ
「プロポーズをすることにしたよ」


ジョンソン
「主役になるよう協力するよ」


ジョンソンは、笑顔で話すのでした・・・



スポンサードリンク






10話-あらすじ
ジョンソンはヒョンスに自分の母親のことをうち明かします。


それは、ジョンソンにとって知られたくない過去でもありました。


僕の家族にはとても複雑な歴史があると話します。


ヒョンス
「もし出会う前に、お母さんに会っていたらたぶん逃げ出していたかも。でも、関係ないよ。」


ジョンソン
「愛している。」


その頃ジョンウは、ヒョンスに電話するのですが、繋がることはありませんでした。



翌日、ジョンウはヒョンスをサンドイッチの店に呼び出していました。


ヒョンス
「なんだか意外です。」


ジョンウ
「何が?」


ヒョンス
「話とはなんでしょうか?」


ジョンウ
「君はすぐ仕事の話しをするね。ユ・ヘジョンて知っているよね?君に会ってみたいって言ってるんだけど」


嬉しそうに笑うヒョンスを見てジョンウも笑顔なっていました。


一方、ジョンソンはジョンウに報告することがあると話をしていました。


ジョンソン
「実は彼女ができたんだ。」


ジョンウ
「僕がプロポーズする日に、レストランまで連れてきてくれないか?」


ジョンウの表情は真剣そのものでした。


一方、ホンアはヒョンスの部屋にあがっていました。


すると、いきやりホンアが口を開きます。


ホンア
「あのさ、よく考えてみたんだけど、あなたが最初にジョンソンの事をはじめに悪く言ったんだからね?私は悪くはないよ。それに、ヒョンスさんの部屋も使わないし、反則刑事の話も書かないから、仲良くしない?」


ヒョンスは、固まって何も言うことはできませんでした。



場面は変わり、ジョンウは、物凄い表情になりながら怒っていました。


理由は、「優しいスープ」の事がジョンソンについて書かれていたと知ったからでした。


ジョンウは、その怒りから解放されたいとお酒を浴びるように飲み、ヒョンスを事務所に呼び出していました。


ヒョンスは、酔っているジョンウを見て心配そうに見ていました。


ジョンウ
「何だ?僕を見て心配してくれてるのか?」


ヒョンス
「何かあったんですか?」


ジョンウ
「僕は昔、プロポーズしたことがあったよな?あれはどう思ったんだ?」


ヒョンス
「その当時は、愛すると言う意味は、お互いを信頼する意味だと解釈していました。でもちがいました。信頼はなくても愛は存在します」


ジョンウ
「信頼があってこそじゃないのかな?」


ヒョンス
「代表には幸せになって欲しいと心から思っています」


ジョンウ
「バカにしやがって」


ジョンウはフラフラしながらも、お酒を口にしていました。


後日、ジョンウはジョンソンにプロポーズ用の指輪を預けていました。


それは、ジョンソンの作った料理と一緒に持ってくるようにという要望でした。


ジョンウ
「俺が君を大事にしてきたことは理解してるか?」


ジョンソン
「もちろんです。忘れません」


ジョンウ
「そっか。世の中には、決断しなければいけないことがあるんだ。もう止めることはできない。」


ジョンソンは何を言っているのか理解することができませんでした。


ジョンソンは、ジョンウが何が言いたかったのか考えていましたが、それよりもプロポーズてま使う料理を、一生懸命に作っていました。


するとジョンウの元にホンアがやってきました。


新しいドラマのことについて話していると、ホンアがジョンウの手を握りこう言いました,


ホンア
「ヒョンスさんみたいに扱ってください」


そしてジョンウはヒョンスに電話してグッドスープへ連れていきました。


ヒョンスは、席に案内され、そこへジョンウの為にジョンソンがあいさつにやってきました。


ヒョンスは、状況が掴めず、困っています。


ジョンウが口を開きます。


ジョンウ
「紹介するよ。世界で一番愛している女性がこの人だ」


ジョンソン
「えっ・・・・」


さて、どうなってしまうのでしょうか・・・



管理人の感想
さぁ話が複雑になってきましたね👀


ジョンソンもヒョンスも鈍感な気がしませんか⁉⁉


二人はやっぱり似てるところがあるのかもしれないですね⤵⤵


しかし、ジョンウも仲よさそうにしている二人を見て悲しそうな表情をしていましたね。


そして最後は、3人が同じ空間に立たされてどうなるのでしょうか?


まだまだ話は深くなります!


またの更新をお楽しみに✨✨



こちらのドラマもどうぞ⤴⤴
韓国ドラマ-あの空に太陽が-全話一覧

韓国ドラマ-輝けウンス-全話一覧

韓国ドラマ-黄金色の私の人生-あらすじ-全話一覧

韓国ドラマ-がんばれ!クムスン-あらすじ-全話一覧

韓国ドラマ-その海の女-あらすじ-全話一覧


韓国ドラマ-ひと夏の奇跡-あらすじ-全話一覧


スポンサードリンク